asiamoth:

【画像】 どうなってんだこれ 少年が増える錯覚gifが凄い
右回りでも左回りでも自由に見られる! すげェ!

asiamoth:

【画像】 どうなってんだこれ 少年が増える錯覚gifが凄い

右回りでも左回りでも自由に見られる! すげェ!

(via tiga)

@1 month ago with 477 notes

"真横にいる彼に話しかけても、返事がない。こんなに近距離で話しかけているのに、どうやら気づいていないみたい!? 男性のこの状態には、男性の脳が関係しているのです。

男性は、たまに「休息状態」に入ることがあります。男性は一度この休息状態に入ると、周りの出来事に全く気づかなくなります。決して無視している訳ではありません。脳が休眠しているのです。"

@1 month ago with 359 notes

"平成生まれに『なんで先輩は固定の友達を入れ換えないんですか?』って聞かれた。彼女らは友人を常に3〜4人に決め、『新しく〇〇さんと友達になるから□□さんとは友達辞める』って感じで入れ換えるんだそうな。いつから人数制限ありのSNSになったの、友情は…。"

@1 month ago with 353 notes

"首相会見をテレビで見た男性作業員は「俺は日本語の意味がわからなくなったのか。言っていることがわからない。毎日見ている原発の状態からみてあり得ない。これから何十年もかかるのに、何を焦って年内にこだわったのか」とあきれ返った。

汚染水の浄化システムを担当してきた作業員は「本当かよ、と思った。収束のわけがない。今は大量の汚染水を生みだしながら、核燃料を冷やしているから温度が保たれているだけ。安定状態とは程遠い」と話した。

ベテラン作業員も「どう理解していいのか分からない。収束作業はこれから。今も被ばくと闘いながら作業をしている」。"

@1 month ago with 562 notes

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以下の質問をしたところ、回答が返ってきたそうです。

製品:プリングルズ
カテゴリー:その他
質問:単に興味本位で聞くのですが、プリングルズの広告に「開けたら最後。You can’t stop」と書いてあるにもかかわらず(本当にそういう経験もあるのですが)、フタを閉じることが出来るようになっている理由はなぜですか?

P&G 北米
プリングルズにご連絡いただきありがとうございます。

なぜフタが開閉できるものにしているかと申しますと、プリングルズをおいしく召し上がっていただいたあと、容器に別のものを入れる目的でお使いになられるお客様がいらっしゃるからなのです。
またご意見がございましたら、ご連絡お待ち申し上げます。

ジョーディ・アン・B
プリングルズ・チーム

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@5 months ago with 736 notes

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 ドアを開けるといつもの兄ちゃんでなく、70代くらいに見える男性が立っていた。販売店のご主人だそうだ。「長い間お世話になりまして」とタオルをくれた。ただ、予想はしていたが、お店は大変なのだそうだ。それでなくとも購読者数は激減している。そして我が家が朝日新聞を取ってるというデータは、本社のコンピュータに登録されているそうだ。だからそれを取り消すと販売店に文句が来る。「この東良という客が取るのやめたようだが、どういうことだ。何とかしろ」と。ご主人曰く、「今すぐまた取ってくださいとは言いません。ただ、半年後くらいに再開してくれるというお約束を頂けませんか? 半年経ってだめならだめでそれはいいんです。取り敢えず本社に対して言い訳は出来るので」ということだった。

 そこまで言ってくれるので、こちらも実情を包み隠さず話す。僕がフリーランスで執筆業をしているということ。今月は書き下ろしがあるが、それ以降、仕事の予定はない。またもや失業状態に突入する。企画を考えて実現化に向けて動きださなければならないが、それがお金になるのは早くて来年の春である。故に、半年後から毎月4,000円近くを払うのは正直苦しい、と。ご主人は「そうですか。大変ですね。それにしても困ったなあ」と、本当に困り果てた顔になり、僕も「困りましたね。大変ですよね」と頷く。その人は挨拶ということだからだろう、地味なスーツに身を包んでいたが、その上にジャンパーを羽織り、足元はスニーカー。ショルダーバッグをたすき掛けにして、手にはメモを持っていた。こうして店主自ら、購読を断られた家を一軒一軒お願いに廻っているのだ。

 何とかして差し上げたいが、僕も物書きの端くれとして、読みたくないものにお金は払いたくない。資料として必要な本も山ほどある。4,000円あれば、単行本が2冊から3冊買えるのだ。それにしても解せないのは、売れないのは販売店の責任だろうか? 本や雑誌なら書店の営業努力ということも多少あるだろうが、宅配と駅売りが主の新聞の場合、問題の中心はやはりその内容だろう。テレ朝の番組とかに登場する論説委員という人達の年収は、一説には数千万円とも言われる。責任ということなら、彼らの給料からカットされるべきだろうが、そういうことは行われているのだろうか? 新聞店のご主人はかくしゃくとされ、お爺さんという感じはしなかったが、それでも70才は確実に超えていた。そういう人が戸口から戸口へ頭を下げて廻っている。「私はこの街で20年新聞屋をやっております」という言葉が、誇りと同時に今後の不安を表していた。

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@1 month ago with 433 notes

"だいたいどんな人でも年間700時間(つまり1日に2時間)の勉強を5年間続ければ、世界に通用する人材に必ずなれる。しかし残念ながら、こういう発想をする人はあまりにも少ない。"

@1 month ago with 1622 notes

"大学の専攻は心理学だったんですが、「男の人にエロい写真と自転車の写真を交互に見せると、自転車で興奮するようになる」っていう実験がありました。何に応用するのかよく分からないし、自転車を見る度に興奮する変態にされた被験者がとても可哀想だと思いました。"

@1 month ago with 892 notes

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草創期のテレビにかかわったのは、1960年安保闘争に敗れ、就職先もない“やさぐれた”人々だった。先行モデルもなく制約もない中でこの世代のテレビマンたちは高い創造性を発揮した。

だが、この華やかな成功が結果的にテレビを破滅へ導くことになる。一流大学出の秀才たちがテレビ界に殺到してきたからだ。

秀才は本質的に「イエスマン」であり、前例を墨守し、上司の命令に従うことはうまいが、クリエーション(創造)にも冒険にも興味がない。安定した組織を維持し、高給や特権を享受することには熱心だが、危機的状況への対応や新しいモデルの提示には適さない。

草創期の冒険的なテレビマンが姿を消し、成功した先行事例を模倣することしかできないイエスマンがテレビ界を独占するに至って、テレビからは創造性も批評性も失われた。

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@5 months ago with 165 notes

"原発並みに管理が面倒だから"

@5 months ago with 3 notes