"以前飛込み営業をしていた時の、チョットしたコツ。それは「セールスお断り」のプレートが貼ってある家を集中的に狙う事。(あくまで、ホムセンとかで売ってる既成のやつね)面白いように契約が取れる。あれを貼っているのは大体「上手く断れない人」です。"

Twitter / nikocha_papa (via misoka)

なるほど。。!

(via plasticdreams)

@1 year ago with 1077 notes

"ドラゴンボールの映画が公開されるこのタイミングで「女子高生」の間で「集団発生的」に「それなりのクオリティのネタ写真」が大量投下されてることに多少疑いの眼差しを向けてしまうのは考えすぎですかね?"

@1 year ago with 631 notes
yuria:

2013/4/3 今日Twitterで「これだけ文明とテクノロジーが進化した現代においても、われわれ人類は数多くの未解決問題を抱えている」という話題になった。例をあげると・・・
・ガムテープ買ってくるとガムテープみつかる問題 ・カサさしても濡れる問題(あるいはカサ役立たず問題) ・お昼にカレーを食べるとお母さんがカレー作ってる問題 ・洗濯するとくつ下消える問題(これは先日も問題提起しましたね)
ぱっと思いつくだけでも、まだまだ多くの問題が眠っている。 今後の解決が待たれるところだ。

yuria:

2013/4/3
今日Twitterで「これだけ文明とテクノロジーが進化した現代においても、われわれ人類は数多くの未解決問題を抱えている」という話題になった。例をあげると・・・

・ガムテープ買ってくるとガムテープみつかる問題
・カサさしても濡れる問題(あるいはカサ役立たず問題)
・お昼にカレーを食べるとお母さんがカレー作ってる問題
・洗濯するとくつ下消える問題(これは先日も問題提起しましたね)

ぱっと思いつくだけでも、まだまだ多くの問題が眠っている。
今後の解決が待たれるところだ。

(via plasticdreams)

@1 year ago with 1593 notes
asiamoth:

【画像】 どうなってんだこれ 少年が増える錯覚gifが凄い
右回りでも左回りでも自由に見られる! すげェ!

asiamoth:

【画像】 どうなってんだこれ 少年が増える錯覚gifが凄い

右回りでも左回りでも自由に見られる! すげェ!

(via tiga)

@2 years ago with 1041 notes

"真横にいる彼に話しかけても、返事がない。こんなに近距離で話しかけているのに、どうやら気づいていないみたい!? 男性のこの状態には、男性の脳が関係しているのです。

男性は、たまに「休息状態」に入ることがあります。男性は一度この休息状態に入ると、周りの出来事に全く気づかなくなります。決して無視している訳ではありません。脳が休眠しているのです。"

@2 years ago with 527 notes

"彼が話してくれたのは世界で一番美しい照明は何か知ってるかという話で、「君ね、夜景ほど素晴らしいものはないんだよ。実際ハリウッドでは今でも空撮をする。何で空撮をするのかっていうとコンピュータで処理する時に限界があるからだけじゃない。実際の夜景っていうのは、無数に瞬いているそれぞれひとつひとつの光に対してストーリーがある。出来事がついている。赤い光のところでおばあちゃんが孫のために料理をつくっているかもしれない。白い光のところでは塾があって子供が集まって勉強をしているのかもしれない。駐車場の光。走っている車の光も全部色・スピードが違う。ものすごい情報量なんだ。美しいでしょ。何で美しいかを感じる理由があって、人は光自体を美しいと感じているんじゃないんだ、光にそれぞれのストーリーががあってその後ろにひとつひとつ人がいるんだと懐かしさを感じて、そこに美しいという感情が芽生えるんだよ」と。ああ、なるほどなと納得しました。それから彼は横浜元町の照明の話をしてくれました。彼は元町から明るくしてくださいと頼まれたんです。頼まれた時、元町の人は頼んだってどうせ何年もかかるんだろうし、毎年億単位のお金を使っていたのでまたお金がかかるのかなと思っていたら、角舘さんはすぐに帰ってきちゃいました。「できました」といって。「まだお金払っていないじゃないですか」「できたんです」。見てみたら本当に街が明るくなっていたんです。「どうしたんですか、角舘さん」「街灯を消しました」「何で街灯を消したんですか」「要は人間には目の絞りがあるのです。目の絞りというのは一番明るいところに合わせてすっと締まってしまう。街灯というのは6,000ルクスや7,000ルクス。それに対して喫茶店とか300ルクスくらいしかないでしょ。コンビニだって3,000ルクスくらいでやっている。そうすると街灯がついていると街が真っ暗に見えてしまう。街灯を消すとそれぞれの家の賑わいが見える。街灯っていうのはストーリがないんですよ。だけども、そこに街灯を消すと街の中のそれぞれの瞬きがストーリーを語りはじめる。だから今まではつくられた照明だったのが、実は街の賑わいがそのまま照明になってくる。これによって人が集まって賑やかな感じができたんですよ」って。いわれてみれば縁日だってそうです。縁日はせいぜい100ルクスがあるかないかくらいなんですね。でも誰も暗いとは思わない。明るい暗いという問題じゃなく、縁日の場合、ほしいところに光がぶら下がっている。それぞれの光に意味があってそれに対してみんなが心を動かされて、賑わいが生まれるんです。とてもいい話ですよね。照明というのは人のためにあってそれが美学につなっがている。器具自体の美しさじゃない。ライトアップの光を美しくするんじゃなくて、営みを見せることによって美しさをつくることが大事なんです。"

@1 year ago with 71 notes

"このためデビッド・カープはTumblrが性急に黒字化の道を歩むことには反対で、現在もビジネス・モデルが無いままにユーザー数の増加だけを追求しています。"

@1 year ago with 1311 notes

"このまえ、雑誌のインタビューで、「タイトルをどうやって考えるのか?」と質問された。どうやって考えるのか、というようなことが言葉で「こんなふうです」と説明できるとはとても思えないが、「まあ、そうですね、3カ月くらいかけて、200や300の案を考えて、そこから絞り込みます」と答えたら、驚かれた。
 「考える」という言葉を非常に安易に使っている人が多いと思う。学生に「考えてきたか?」と尋ねると、「考えましたが、ちょっと良い案を思いつかなくて」と言う。「じゃあ、悪い案を幾つか見せなさい」と言うと、きょとんとした顔で、「いえ、悪い案も思いついていません」と言う。「考えましたが、まだ、ちょっとまとまらなくて」と言うから、「では、まとまらないものを見せて下さい」と言っても、たいてい見せてもらえない。
 こういうのは、僕の場合「考えた」とはいわないのである。"

MORI LOG ACADEMY - 本当に考えたの? (via katoyuu)
2007-12-19 (via gkojay, degres)

2009-06-13

(via gkojay) (via footwork) (via usaginobike) (via ishida) (via jabberokkie)

(via vvct) (via macotoi) (via diegoro)

(via uyou) (via dannnao) (via deli-hell-me) (via canceller) (via dragogazer)

(via ryuuya) (via kuriz) (via tkym) (via allgreendays) (via fujihajime) (via layer13) (via plasticdreams)
@1 year ago with 1112 notes

"

 ドアを開けるといつもの兄ちゃんでなく、70代くらいに見える男性が立っていた。販売店のご主人だそうだ。「長い間お世話になりまして」とタオルをくれた。ただ、予想はしていたが、お店は大変なのだそうだ。それでなくとも購読者数は激減している。そして我が家が朝日新聞を取ってるというデータは、本社のコンピュータに登録されているそうだ。だからそれを取り消すと販売店に文句が来る。「この東良という客が取るのやめたようだが、どういうことだ。何とかしろ」と。ご主人曰く、「今すぐまた取ってくださいとは言いません。ただ、半年後くらいに再開してくれるというお約束を頂けませんか? 半年経ってだめならだめでそれはいいんです。取り敢えず本社に対して言い訳は出来るので」ということだった。

 そこまで言ってくれるので、こちらも実情を包み隠さず話す。僕がフリーランスで執筆業をしているということ。今月は書き下ろしがあるが、それ以降、仕事の予定はない。またもや失業状態に突入する。企画を考えて実現化に向けて動きださなければならないが、それがお金になるのは早くて来年の春である。故に、半年後から毎月4,000円近くを払うのは正直苦しい、と。ご主人は「そうですか。大変ですね。それにしても困ったなあ」と、本当に困り果てた顔になり、僕も「困りましたね。大変ですよね」と頷く。その人は挨拶ということだからだろう、地味なスーツに身を包んでいたが、その上にジャンパーを羽織り、足元はスニーカー。ショルダーバッグをたすき掛けにして、手にはメモを持っていた。こうして店主自ら、購読を断られた家を一軒一軒お願いに廻っているのだ。

 何とかして差し上げたいが、僕も物書きの端くれとして、読みたくないものにお金は払いたくない。資料として必要な本も山ほどある。4,000円あれば、単行本が2冊から3冊買えるのだ。それにしても解せないのは、売れないのは販売店の責任だろうか? 本や雑誌なら書店の営業努力ということも多少あるだろうが、宅配と駅売りが主の新聞の場合、問題の中心はやはりその内容だろう。テレ朝の番組とかに登場する論説委員という人達の年収は、一説には数千万円とも言われる。責任ということなら、彼らの給料からカットされるべきだろうが、そういうことは行われているのだろうか? 新聞店のご主人はかくしゃくとされ、お爺さんという感じはしなかったが、それでも70才は確実に超えていた。そういう人が戸口から戸口へ頭を下げて廻っている。「私はこの街で20年新聞屋をやっております」という言葉が、誇りと同時に今後の不安を表していた。

"

@2 years ago with 450 notes

"だいたいどんな人でも年間700時間(つまり1日に2時間)の勉強を5年間続ければ、世界に通用する人材に必ずなれる。しかし残念ながら、こういう発想をする人はあまりにも少ない。"

@2 years ago with 3685 notes